娘の発達実習に行ってみた

2歳3ヵ月になる三男は声明が少し鈍い気もする。だからといって、最初の坊やだし、男児だし、世界によっても声明の生育には差があるものだから「いよいよ、いよいよ」と思ってよく気にはしていなかった。こちらの言うことは理解しているようなので今は未だにため込んでいる年代なのだろう、とも思っていた。
それでも健診後に保健師さんから「生育教室に参加してみたらどうですか」と声をかけられ、親としては戸惑った。ウチの子どもはとにかく生育に遅れがあるのだろうか、と。参加するまでは不安だったが、第一歩に参加してみて安心した。
知った表情のお知り合いも手広く参加していて、生育に遅れがあるから、というよりはみんなで就園前の仲間生活を身につけましょう、というような気軽な傾向でもあったからだ。保健師さんや保育士さんも数多く人員として参加しており、女子に対してもアシストがきめ細かいので、気軽に養育のリスクも相談できる体感だ。
3ヵ月の教室だが、家族共々伸展できたらいいな、と向上心になれた。マイナチュレを母にプレゼントしました